10代の時、大事故に遭いながらも守護霊に守られて奇跡の無傷でした。 それ以降、迷ったり、悩んだりした時には必ず聞こえる「声」。その声に導かれるようにして、ドイツに行き、タロット・西洋占星術を学びました。帰国後、日本の多くのご相談者に向き合い、占い師として活動。占いを通じて、美容や開運メイクを伝え、心も表情もトータルに「美しく」なれる、そんな鑑定を心がけている。夢月じゅんなの対面鑑定 東京ヒルトンB1「明松庵」